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今日は予定外の費用についてです。

今までの狭い社宅から新築一戸建に引越しをして大はしゃぎしていたのもつかのま、
夫がケータイのWi‐Fiのつながりが悪いと言い出しました。

あ、確かにそうかも・・・場所によっては3Gになっちゃうね、と私はあんまり気にしなかったのですが、
夫はスマートフォンをフル活用するタイプなので、
どの部屋でもつながらないと困るということで、
Wi-Fi飛ばす装置(ルーター?であってますか?詳しくないのでよくわかりません)を買いに行きました。

ヤマダ電機で、かなり強力なやつを選んでもらい、1万円くらいしました。

家が広くなるとこういう費用がかかったりするので、ご注意ください。


ここまでにかかったお金

32,415,460円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)    
    29,000円(土地の固定資産税精算金)
     6,000円(引越しの挨拶・お別れ編)
    80,000円(建物表示登記費用・土地家屋調査士報酬)
     4,000円(引越しの挨拶・こんにちは編)
   350,000円(新居家具・家電・備品など)
     5,000円(ゴミ捨て代・焼却施設持込)
    18,500円(表札代)
       900円(引渡し時の飲物代)
     2,000円(電話移設工事代)
     8,000円(引越しそば代)
     8,000円(防犯ジャリ代)
    10,000円(ルーター代)

かからなかったお金


2,819,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)
  400,000円(外構費用)
   12,000円(引越しハガキ代)
   98,000円(土地の不動産取得税・減額申請により0円)


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寒い日が続きますね。

我が家はオール電化住宅なので、もんのすごーく電気代がかかります。
特に冬場は暖房も電気なので、4万円前後かかります。

寒冷地ですのでもともと冬場は電気6千円、ガス8千円、灯油1万円とかかかっていましたが、それでも倍ちかくかかっています。(建物の面積も倍になっていますのでしょうがない部分もありますが)
加えて最近の電力各社の値上げラッシュ。本当にオール電化でよかったのかな?とちょっと悩ましいところです。

しかし一方では、灯油代もまさかの高値。一昔前って、70円くらいだったと思うんですけどね…。

じゃあ、やっぱりオール電化で太陽光発電だ!といいたいところなんですが、

以前、太陽光がつけられない!という記事にも書いた通り、うちは屋根が小さくてパネルが標準枚数のらないんですよね、、、

しかし国も太陽光発電の電気の買取価格を引き下げ方向で見直すようですし、
本当に何が正解かわからない状態になってきました。



一応、私が感じているオール電化住宅のメリット、デメリットを書きたいと思います。

[メリット]
家中がいつもあたたかい
火が出ないので小さい子供にも安心
灯油を買いに行かなくて済む
空気がきれい(ガス燃焼だと一酸化炭素がでたりするので換気が必要)
火災保険が割引になる(保険会社によります)

一方

[デメリット]
電気代が高い(特に昼間)
停電時になにも出来ない
一部の鍋・料理法が使えない

ということですかねー。

私はガスコンロの上にホタテの殻をのせて焼いて、
パカッとあいたらしょうゆたらして食べるのが好きでしたが、
ああいうダイナミックな調理は出来なくなりました。
お料理にこだわりのある方は、やっぱりガス調理にこだわりますよね。


停電時の防寒対策としては、一つくらい灯油用のストーブを購入しておこうかと
思っているのですが、それよりカイロ100個のほういいかな?と思ったりして
なかなか踏ん切りがつきません・・・。

本当、悩ましいですね。





ソーラー発電検討される場合はお値段ピンキリらしいので、複数社見積もりがよいですよ。
↓価格.comでもやっています。

太陽光発電 最安値は価格.com

太陽光発電一括見積もり。保険加入の施工販売店を厳選紹介!



ここまでにかかったお金

32,415,460円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)    
    29,000円(土地の固定資産税精算金)
     6,000円(引越しの挨拶・お別れ編)
    80,000円(建物表示登記費用・土地家屋調査士報酬)
     4,000円(引越しの挨拶・こんにちは編)
   350,000円(新居家具・家電・備品など)
     5,000円(ゴミ捨て代・焼却施設持込)
    18,500円(表札代)
       900円(引渡し時の飲物代)
     2,000円(電話移設工事代)
     8,000円(引越しそば代)
     8,000円(防犯ジャリ代)
    10,000円(ルーター代)

かからなかったお金


2,819,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)
  400,000円(外構費用)
   12,000円(引越しハガキ代)
   98,000円(土地の不動産取得税・減額申請により0円)


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今日はちょっと雑談…

私が新築祝いに一番欲しくないものについて書きたいと思います。

この間家を建てたともだち数人とおしゃべりしながら意見が一致したんですが・・・


新築祝いに一番欲しくないもの それは 絵(絵画)です。


友達は絵が好きでもキライでもないそうなんですが、
新築祝いにママ友からメルヘンチックな動物の家族のイラストを贈られ、
しょっちゅう行き来しているので飾らないわけにも行かず、
相手の方が引っ越しするまで、モノトーンのリビングに飾っていたそうです。

また、私の親戚のおばさんは、お友達に自分で描いた油絵を新築祝や
進学祝として贈りまくっていますが、すこぶる評判は悪いです。
きちんと額に入れているので、それなりにお金もかかっていると思うのですが、
相手に心苦しい思いをさせるのは良くないですよね。

と、こう書いていると、いかにも私は絵画が好きじゃないように
思われるかもしれませんが、私は絵が大好きなんです。

だけど、大好きだから、飾る絵にはすっごくこだわりがあるんです。

例えば、私はシャガールがすごく好きなんですけど、それだって
その中に好きな絵もあればいまいちな絵もあるし、この絵は寝室にはいいけど
リビングには飾りたくないとか、大きさとか、山のようにこだわりポイントが
あるんですよ。

だから、「あの人は絵が好きだから、絵を贈りましょう!」っていうのは、
おすすめしません。絵も額もお値段が高いですし。喜ばれる率がものすごく低いですし。

また、新築の家というのは、本当にいとおしいと思うものなので、
壁に釘を打つのも抵抗がある、という方もいます。



新築祝、何を贈ってよいか迷ったら、

ぜひ直接聞いてあげてください!!!

新居に引っ越す人には、山のように必要なもの、ほしいものがあります。

「予算1万円なんだけど、なにか欲しいもの、買う予定のものあったら新築祝いとして贈るわよ」
と、聞いてあげてください。涙が出るほどありがたいです。

もし、聞けるような関係で無い場合は、ぜひ商品券でお願いします。。。




ここまでにかかったお金

32,415,460円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)    
    29,000円(土地の固定資産税精算金)
     6,000円(引越しの挨拶・お別れ編)
    80,000円(建物表示登記費用・土地家屋調査士報酬)
     4,000円(引越しの挨拶・こんにちは編)
   350,000円(新居家具・家電・備品など)
     5,000円(ゴミ捨て代・焼却施設持込)
    18,500円(表札代)
       900円(引渡し時の飲物代)
     2,000円(電話移設工事代)
     8,000円(引越しそば代)
     8,000円(防犯ジャリ代)
    10,000円(ルーター代)

かからなかったお金


2,819,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)
  400,000円(外構費用)
   12,000円(引越しハガキ代)
   98,000円(土地の不動産取得税・減額申請により0円)


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今日も雑学ネタです。


突然ですがバブル期の住宅ローン金利ってみなさんご存じですか?

実はマイホームを買ってから、父親とローンについて話すことがあったんですね。


父「ローンどこで組んだんだ?」

私「○○銀行(地銀)だよ。」

父「金利はいくらだ?」

私「団信込で全期間固定の2.05%だよ」


ふっ・・・(うすい笑い)「ただみたいな金利だな」



え?タダみたいって言った?
変動金利とくらべたらめっちゃ高いのに?



私の父は、まさにバブル期に住宅ローンで注文住宅を建てました。
田舎で、相続した土地があったので土地代はかかりませんでしたが、
その上に田舎らしい広大な家を建てました。(もうすでに人手に渡っていますが…)
自営業だったので、金利の優遇とかもあまりなかったと思います。

「お父さんの時代は金利いくらだったの?」

「忘れた。母さんにきけばわかる」

「・・・(おいおい)」

そして当時の金利を調べてみたら・・・


なんと8%





今の私たちと同じ2900万円のローンを組むとしたら、
自営業なのでボーナスなしで組むとして、

金利8%
期間:30年
借り入れ金額:2900万円
ボーナス時加算:0円



毎月支払額:212,790


ひえーーーにじゅういちまんとかって、ありえないんですけど


ちなみに我が家が現在借りている金利(全期間固定2.05)でボーナス無しで借りたとすると

毎月支払額: 107,914円

(実際はボーナス時20万円加算ですので月75000円程度)


倍じゃないかー

金利8%ってこわっ!とてもじゃないけど買えません!!


バブル期ってすごかったんだなぁ・・・と改めて痛感しました。


ま、その反面、預金につく金利もすごくよかったんでしょうけど、
その恩恵はお金持っている人しか受けれませんよね。

いやーびっくりしました。




ここまでにかかったお金

32,415,460円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)    
    29,000円(土地の固定資産税精算金)
     6,000円(引越しの挨拶・お別れ編)
    80,000円(建物表示登記費用・土地家屋調査士報酬)
     4,000円(引越しの挨拶・こんにちは編)
   350,000円(新居家具・家電・備品など)
     5,000円(ゴミ捨て代・焼却施設持込)
    18,500円(表札代)
       900円(引渡し時の飲物代)
     2,000円(電話移設工事代)
     8,000円(引越しそば代)
     8,000円(防犯ジャリ代)
    10,000円(ルーター代)

かからなかったお金


2,819,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)
  400,000円(外構費用)
   12,000円(引越しハガキ代)
   98,000円(土地の不動産取得税・減額申請により0円)


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さてさて我が家は新築の建売住宅を購入して、諸費用含めかかった費用をすべて公開している
わけなんですが・・・


そもそも住宅価格本体の値引きはあったのか?

というところについて今日は書きたいと思います。

まず結論から・・・


値引きはなかったです。


つまり提示3000万円の建売住宅を、3000万円で買いました。

しかし、このほかに新築住宅と、中古住宅(マンション)を見てるのですが、
そちらは内見して、気に入った旨を話し、夫の職業などを伝えると
(夫の仕事はライフライン関係で割りと堅い職種と思われるらしい)
2件ともその場で値引きの提示をしてきました。
新築住宅のほうで5%程度、中古マンションのほうは8%程度の値引きです。
もっと言えばもっと下がったと思います。


ですので、新築、中古住宅にかかわらず、値引きの交渉はガンガンするべきだと思います。


ではなぜ、今住んでいる家は値引きしてもらえなかったのか?



もちろんしました。

でも値引きしてくれなかったんです・・・
しかし、もと不動産屋の私には理由が痛いほどわかります。

その一番大きな理由は、まだ建設途中だったということです。
私たちが最初に見たときは、SUUMOやアットホームに情報がでた直後で、
すぐに内見にいったんですけど、まだチラシもない状態でした。
まだ、売主としてもあせっておらず、余裕がある時期でした。


一方、我々のほうの事情としては、

絶対に小学校の学区を変えたくない(転勤が多くて、子供に泣いて頼まれた)ということが
非常に重要であり、狭い学区内をくまなく歩き回って、希望に合いそうなものが
これしかないとわかっていた、ということがあります。
そして、もとは大きな古いお宅の土地を2分割して建てたいわゆるミニ開発の物件なのですが、
すでにもう一軒は1年前に建って居住中でした。

ここを逃したら、しばらく予算内の物件は出てこない、ということが痛いほどわかっていたので、
下手に値引き交渉をして他のお客さんに持っていかれるよりは、手堅く抑えたいという気持ちがありました。

それから、土地の価格や建物の周辺相場なども徹底的に調べ、確かに相場と比べて安いので
値引き余地はあまりないのだろうと判断しました。

そこで、数度値引きを打診してこれは無理だとなったところで、

作戦を変更し、設備のグレードなどを上げてもらったのです。

具体的には、以前かからなかった費用のところでも書いた
追い焚き機能を追加してもらったり、ガレージにパイプファンをつけてもらったり、
ホスクリーン(物干しです)の取り付け箇所を増やしてもらったり…と
細かなところで希望を聞いてもらいました。
外に物置(10万円相当)をつけてもらったのとあわせると、トータル30万円くらいの
サービスをしてもらいました。(物置代かからなかった費用にいれておくの忘れてました、入れておきます)

やっぱり、売主さんは工務店ですから、値段が下がるのは収入が減るので嫌がります。
しかし設備を付けてくれと言われるのは、自分達の仕事が増えますし、備品の発注などで
取引先にも喜ばれていい顔ができますので、受けてくれる確立は高いです。

私たちはいずれ自分達でお金を出してでも買うつもりだったものを付けてもらったので(しかもやっぱり
プロが設置してくれると安心)、値引きはないけどまぁいいかぁ~と納得して買いました。

候補物件が多数ある方は、ぜひがんがんに値引き交渉されてください。

※追記
不動産屋時代の経験を元に、値引き交渉のコツについての記事を追加しました。
交渉予定の方、どうぞ。→不動産の値引き交渉のコツ


ここまでにかかったお金

32,415,460円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)    
    29,000円(土地の固定資産税精算金)
     6,000円(引越しの挨拶・お別れ編)
    80,000円(建物表示登記費用・土地家屋調査士報酬)
     4,000円(引越しの挨拶・こんにちは編)
   350,000円(新居家具・家電・備品など)
     5,000円(ゴミ捨て代・焼却施設持込)
    18,500円(表札代)
       900円(引渡し時の飲物代)
     2,000円(電話移設工事代)
     8,000円(引越しそば代)
     8,000円(防犯ジャリ代)
    10,000円(ルーター代)

かからなかったお金


2,919,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)サービス
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)サービス
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)
  400,000円(外構費用)
   12,000円(引越しハガキ代)
   98,000円(土地の不動産取得税・減額申請により0円)
  100,000円(物置代)サービス


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