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無事 売買契約が成立したので、住宅ローンの本審査へと進むことになりました。

このとき銀行から用意するように言われた必要書類はこちら↓

運転免許証(写)
健康保険証(写)
所得証明書(公的収入証明書)→400円(地域で違うかも。確認してください)
住民票(同居家族全員分) ※本籍、筆頭者の記載不要→350円(同上)
各1部

住宅ローンをお願いした銀行へは、この本審査の申請のときと、
金消契約(正式には金銭消費貸借契約)の時と2回伺いました。
それぞれ1時間半くらいかかったかな…。
まー書類の多いこと多いこと。


仮審査(事前審査)の申請も自分で行う場合や、決済日にも行く場合は
あと2回増えます。


うちは夫がなかなか休みを取りにくいので、仮審査の申請は工務店さんにお願いし、
決済日は振込み予約をすることで銀行へは行かないことにしました。

ちなみに、銀行さんでも時間は結構融通を利かせてくれて、平日であれば6時くらいまで
大丈夫みたいです。(裏口から入りました)

住宅ローンの本審査は、3~4日程度とのこと。

まーたドキドキする数日がはじまる…



ここまでにかかったお金

1,008,250円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)

かからなかったお金


1,109,335円

<内訳>
120,000円(追い焚きグレードアップ代)
 10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
979,335円(仲介手数料)


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さてさて、無事契約、住宅ローン本審査も済みましたので、引越しは決定的となりました。


いよいよ引越しの準備も始めないといけません。

我が家の引越しは秋真っ只中の9月の予定。

9月と言えば転勤なども多い時期で、結構引越しもありそうですよね。

これはたくさん見積もりを取ったほうがいいなーということで、
ネットで一括見積もりを取りました。

↓こちらです。各業者さんのHPからも見積もりがとれますが、一括比較サイトがおすすめです。







ええーでも十数社も連絡がきたら大変・・・って思っていたんですけど、
これがですね、実際にちゃんと見積もりまでよこすのは数社なんですね。
多分採算とか、込み具合とかでお断りしてくる業者がいるからでしょう。
うまいことできていますねー。

で、結局面談までして見積もりだしてもらったのはたったの2社、

日本通運さんと、アート引越しセンターさんでした。

徒歩10分の近距離引越し、荷物はファミリーにしては少な目の3tトラック1台、作業員4人、
土日希望です。
さてさて、見積もり結果はどうかな??


アートさん 交渉後  74,000円 (はじめ90,000円)

日本通運さん 交渉後 65,000円 (はじめ69,000円)

私は一括見積もりサイトがおすすめと書きましたが、なぜオススメかと言うと、
業者さんがすでに「こいつは一括比較サイトで申込みしてきた客だ」ということを
十分知っているので、他の業者からも見積もり取っていることを知ってて、
くだらない駆け引きが少ないと思うからです。
自分から、「他でも見積もり取ってますので」って言う必要なくて、精神的にラクです。
業者さんも最初から「他はいくらで出てますか?」とか言ってました。(笑)



さて、では金額がでたところでどこにするか検討して…


日本通運さんの引越しは定評があるので、今回は日通さんに決定!
現金で引越し当日支払うこととしましたが、忘れそうだからここで加算しておきます。

また、日通さんの引越しガイドにも、「お心付けは不要です」と書いてあったので、
お金は渡しませんでしたが、飲み物類と甘いお菓子(豆大福とか)を用意して最後に渡しました。
4人分で1500円くらいでした。



ここまでにかかったお金

1,075,750円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)
 65,000円(引越し費用)
  1,500円(引越し業者さんへの飲物等)

かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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さてさて、住宅ローンの本審査をお願いしてから4日…



銀行さんより連絡があり、無事ローンが組めることになりました!!
ありがとうございます!


毎回微妙に審査に日数がかかる我が家ですが、どうやら融資実行店舗と、
融資申込み店舗が違うので、銀行内のお店の連携に時間がかかるみたいです。

なんでこんなことになったかと言うと、

融資実行店→我が家(買主)の最寄店舗。給与振込み口座を作った店舗
融資申込み店→工務店(売主)の担当店舗。

と、双方メインバンクは同じ銀行ですが、担当店舗が違ったために

融資申込み店に審査の書類を出す
→融資実行店に郵送
→審査
→融資申込み店に連絡

といった感じで時間がかかるみたいなんですね。

どっちも同じ市内なんですけど、地銀はたくさん店舗がありますからね~。

ところで今回の住宅ローン審査を通して、よく言われている
「住宅ローン審査の基準」的なものを考えてみました。


勤続年数は丸3年以上

→我が家は、正社員になってからは2年目(実質は1年半)でした。同じ会社で契約社員としてそのまえ3年間働いていますので、この期間も勤続年数に加算されているかもしれません。
ただ、審査申込書に正社員、契約社員の区別を記載する欄はなかったと思います。(役職欄はあった)
契約社員時代からずっと給与振込み口座をここの銀行にしていますし(会社のメインバンク)、そのうち
一部を同じ銀行内で自動積立にしていました。(過去3年)
このへんはたぶん審査に有利になったと思います。

頭金は総額の1割以上(出来れば2割)

これは全然…。0.5割もいってません。。。
2900万円借り入れで、100万の頭金ですから…
でも想定外のお金がいろいろかかるので、頭金で無理しなくてよかったと今は思っています。


クレジットカードの枚数が多いとよくない

これはわかりません。
夫も私も5枚くらいずつ持っていますし、そのうち1枚をメインにしてかなり使っていますが問題ありませんでした。(ていうか住宅ローンの借り入れの条件でもう一枚作らされてむしろ増えた)
ただし、1回払いでしか使わないですし、リボ(これは借入金になるらしい?)も登録していないです。


サラ金、キャッシング、延滞などがないこと

サラ金は利用歴無し。
数年前自動車ローンがありましたが、借り入れ時には完済していました。
公共料金の延滞などは、結婚前(学生時代)とかはちょくちょくやらかしていましたが(国民年金も未納たくさんあります)、10年以上も前だから大丈夫だったのかな…。

ということで、少しでも参考にしていただければ幸いです。

あと、銀行さんからよく言われたのは、「全期間固定」は審査が厳しいってこと。

3年固定(変動)<10年固定<30年固定 
というふうに、固定期間が長いほど審査が厳しくなるそうです。

また、銀行によっても通りやすさが違うそうなので、ちょっと審査に自信のない方は、複数試すといいかもしれません。
今はズバット住宅ローンのように、一括で住宅ローン仮審査ができるサービスもあるので、
複数の銀行に仮審査をお願いするのもラクになりました。

さて、無事審査にとおりましたので、次は金消契約(きんしょうけいやく、つまり銀行との住宅ローンの契約)を結びます!





ここまでにかかったお金

1,075,750円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)
 65,000円(引越し費用)
  1,500円(引越し業者さんへの飲物等)

かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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さてさて、今まで社宅にすんでいたぽっこ一家ですが、
新居購入に伴い退去することになります。

てことは…

引越し代はもちろん…

原状回復費が必要なんですね!


会社によってシステムが違うと思いますが、夫の会社では、
会社所有の社宅(集合住宅)に、最初は敷金無しで入れます。

そして、退去のときに汚した度合によって原状回復費を実費で
請求されます。

こ、こわい…。

うちの子供たちが壁やふすまに落書きしてしまっているから
本当にこわい…

住んでいたのは4年くらいなんですけど、いったいいくら取られるのか…。

普通の賃貸であれば先に払っている敷金から引かれるだけですけど、
今回は新たな支払いが発生なのでドキドキものでした。


実際請求額が決まったのは退去後の立会いをして、修復箇所を確認してからなので
退去後1ヵ月くらいのときなのですが、これまた忘れそうなので先に加算しておきます。
(すみません、ほんとうに忘れっぽいので)

請求された費用は88,500円でした。60平米弱の4人くらし、4年居住なら安いほうかな?

かかった費用に加算します。



ここまでにかかったお金

1,164,250円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)
 65,000円(引越し費用)
  1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
 88,500円(前住居原状回復費)

かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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前回までで住宅ローンの本審査が通りましたので、

金銭消費貸借契約(きんせんしょうひたいしゃくけいやく)をします。

これが、銀行と夫との間で結ぶ、お金の貸し借りの契約になるんですね。

このときまでに、住民票を新住所に移しておいてくださいといわれました。

「え?まだ引っ越してないのに???」
と思いますが、ここで新住所に移しておかないと、不動産の登記が2回になって、
余計な手間とお金と時間がかかるらしい。

住宅ローンは住居用の家を購入する人に対するローンだから、銀行は新住所の住民票で確認できてうれしい
買主は不動産の登記が1回減らせてうれしい

と、お互いメリットがあるからこうしているみたいなんですけど、
なんとも違和感ありますよね…。
役所の窓口に、「異動届は引越ししてから」とか書いてあってびくびくするんですよ。
なんかもっと時代に即して役所も対応してくれればいいのに…。


金消契約時必要だったもの

収入印紙 20,000円(郵便局で買いました)

印鑑証明(新住所のもの) 2通 350円(自治体により変わります)
住民票(新住所のもの) 1通 350円(自治体により変わります)

↑ちょっとここ自信ないです。というのも、このときのメモを無くしてしまって…
印鑑証明3通用意したかもしれないんですけど、記憶があやふや…。
銀行にもよると思いますが、みなさんきちんと確認してください!(ごめんなさい!)


ちなみに、金消契約のまえに、もう一つ大事な準備があります。
次回はすっごく高い「火災保険」について書きます。


ここまでにかかったお金

1,185,300円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)
 65,000円(引越し費用)
  1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
 88,500円(前住居原状回復費)
 20,000円(金消契約印紙代)
    700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
    350円(金消契約用住民票)

かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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無事住宅ローン本審査にも無事通り、次は金銭消費貸借契約(通称:きんしょう契約)なんですが、
そのまえに急いでしないといけないことがあります。

火災保険の加入です!これ未加入だと金消契約にすすめないみたい。


私たちが購入した建売住宅は「オール電化」なので、火災の危険性は少ないかもしれませんが、
木造住宅ですし、やっぱり怖いですからね。しっかりしたものに入りたいです。

こだわったところは、

・新価(再調達価額)実損払
・不測かつ突発的な事故による損害の補償
この二つ。

やっぱり、時価払いだと最初はいいけど、だんだんもらえる金額がさがるのが不安ですよね。
住んでる人間には同じ価値の大切な家だし。

不測かつ突発的な事故による損害の補償のほうは、「汚損・破損」の補償っても言うみたいで、

子供が室内で遊んでいて、窓ガラスを割ってしまった(建物)
テレビが掃除中に倒れ画面が割れてしまった(家財)


というような時(ただし故意じゃないこと!)に、免責金額(1万円とか選べる)を
引いた金額が支払われます。
うちは子供たちもいるし、私も夫もうっかりやなので、これでちょっと安心。


いくつか保険会社のものを検討して、我が家は
AIUのホームライフ総合保険(スイートホームプロテクション)にしました。
オール電化割引、新築割引があるのも魅力。

しかしなにせ木造の我が家…

そのお値段は、


558,000円(30年、ただし地震保険は5年分のみ)

でした。ひーえー。


これでも立地的に問題ないと判断した水災は抜いていたり、家財保険の金額を
減らしたりと頑張ったんです。
しかもAIUは日新火災さんと並んで安いと評判の保険なのにこの値段…。

木造おそるべし。

これが省令準耐火住宅だったらすっごく安く(たぶん半額くらい)になったのに、
ばりばり普通の木造だから…(涙)

ま、しょうがないですね!
30年間でこの値段ですから、1ヵ月当たりだと2千円弱ですし。

これで安心して暮らせるなら安いものです!

ちなみに…

住宅購入を機会に今入っている保険は見直しして、生命保険と医療保険は逆にすごく安くなりました。
住宅ローンは団信(万一のときに住宅ローンが免除になる)とセットなので、とくに死亡時必要な
金額はすごく変わってくると思ったんです。

↓無料相談ならここおすすめです。うちに来てくれたのは、女性のファイナンシャルプランナーの方で、
いろいろ相談にのってもらいました。ごり押しもなく、扱ってる商品も多くてよかったです。



生命保険も医療保険も、加入年齢で金額が変わるので、お誕生日近くて保険の見直しを考えている方は
急いだほういいですよ!
私も仕事しているし、相談員の方もなかなか多忙みたいでなかなか日程が合わせられなくって、
申し込みしてから面談まで半月くらいかかりました。




ここまでにかかったお金

1,743,300円


<内訳>
100,000円(申込金)
900,000円(契約金残額)
  7,500円(売買契約時印紙代)
    400円(所得証明取得費用)
    350円(住民票取得費用)
 65,000円(引越し費用)
  1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
 88,500円(前住居原状回復費)
 20,000円(金消契約印紙代)
    700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
    350円(金消契約用住民票)
558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)


かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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火災保険の加入などの事前準備もばっちり済み、ついに金消契約当日を迎えました。

いつもどおり仕事があるので、夕方の閉店した銀行に裏口から入って契約を行います。

夫はすっごく字を書くのがキライで、今はほとんどPCで仕事をしているので、
この日も書類がいっぱいで大変でした…。

というのも、普通は、住宅ローン関係で

・住宅ローン事前審査申込み
・住宅ローン本審査申込み
・金消契約
・決済

と4回は(事前に住宅ローン相談などしていればもっと)銀行に足を運ぶと思うのですが、
我が家は夫が休みを取りにくいので、

・住宅ローン事前審査申込み←売主(工務店)おまかせ
・住宅ローン本審査申込み
・金消契約
・決済←振り込み予約にて対応してもらう

として、間の2回だけしか行かないようにしたんですね。
なのでこの日は、決済日に融資されてきたお金を、工務店さんや司法書士さんに振込みする予約の手続きや、
住宅ローンの条件の一つだった「クレジットカードの申し込み」など、
それはそれは書くものが多かったです。

1時間半くらいかかりましたね。

融資してもらう2900万円は、そのままスルーーーっと売主さんの口座に振り込まれることになります。
その他、司法書士さんへのお金とか融資の事務手数料とかもろもろは別に用意しておいたお金から振込みします。

ついに、かかったお金が3000万円を超えました。(この融資の2900万円分は実感ないですけど…)

決済の日は銀行に行かず、実質この日に手続きしているので、ここでかかったお金を加算します。

まず工務店さんへ
29,000,000円(残金)

銀行の保証会社さんあてで
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)

司法書士さんあてで
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+報酬)

あと、それぞれの振込み手数料
    1,260円(420円×3件)

あ!これと別に工務店からの追加工事の請求がきていたからそれも振込みしなくっちゃ!
それはまた次回にします。




ここまでにかかったお金

31,324,560円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)


かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
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そういえば今更思い出したんですけど、
我が家は建売住宅だったんですけど、最初見たときはまだ
建築中だったんですね。

なので、工事中に何回も現地を見させてもらいました。

そして、申し込みをして、物件の募集を止めてもらってからは、
一応買主として、現場に行く際は大工さん達に差し入れを持っていってました。

もちろん感謝の気持ちをこめて…
そして、
やっぱり、手を抜かれたりしたらこまるじゃないですか(本音)

「ああ、いい施主さんだなぁ、がんばろう!」って思ってほしいですよね。


毎回500円くらい買ったかなぁ・・・。たいてい3人前後の人がいたと思うので、
好き嫌いも考慮してペットボトル飲料を5本くらい。
回数は4、5回かなぁ・・・。
差し入れってどれくらいが相場なのかわかりません。はじめてなので…。


ちょっと金額があやふやなんですけど、この2000円もしっかり加算します。









ここまでにかかったお金

31,326,560円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)


かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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銀行とのやりとりや必要書類集めにすっかりつかれきっていたこの頃…

眠い目をしばいて、夜はカーテンと壁紙選びをしていました。
やっぱり入居してから後悔したくないですからね。


ちなみに、我が家が購入した建売住宅は、カーテンレール、照明器具はすべてついています。(本体価格に込み)

購入を見送った別の物件は、照明はありましたがカーテンレールは無しでした。
ああいうのも、自分でつけるとなるとお金かかるんだろうな…。


そしてカーテン代ですが、せっかくの機会ということですべて新調することに。
サンゲツのカタログで選びましたが、やっぱりいいものは高いですね。

カーテン代総額409,500円…。

ちなみに4LDKですので、それだけ窓の数も多いです。

本当に、これはピンきり…。
いいものをこだわってつけたら数百万でしょうし、ニトリで既製品を買ったら10万いかないんじゃないでしょうか。


なかなか、むずかしいですね。

30万円の予算でしたが、40万超えてきました。
でも毎日見るものだし、うちは共働きで、カーテンを閉めた状態(夜間)に在宅する時間が
メインなので、やっぱり気に入ったものをつけたかったのです。
結果はとても満足していますので、やっぱりいいものつけてよかったな。

一応定価から35%OFFしてもらってこの値段です。

40万円て、相場なのかな?安いほうかな?高いほうかな?


工務店を通さず、他のカーテンやさんにお願いしたり、同じものネットで注文すれば
もっと安く買えたんでしょうけど、このころはもう本当につかれきってて…。

工務店さんおまかせだと、サイズとかも勝手に測ってくれるし、
取り付けもしておいてくれるし、立会いもいらないし、すっごくラクでした。

ほんとう、このへんは何を優先させるかですね~。








ここまでにかかったお金

31,736,060円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)


かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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さてさて、いよいよ決済日を迎えるわけですが、
売主の工務店さんに追加工事を依頼していた分のお金も払わないといけません。

お願いしていたのは、

壁紙グレードアップ(普通の壁紙→機能性壁紙)

普通建売住宅だと壁紙は選べないと思うのですが、
今回は建築中に売買契約したため自由に選べることになったので
ラッキーでした。

しかし人間選べるとなると欲が出るもので、、、
標準仕様のものではなく、その部屋にあわせて、消臭や、汚れがつかない、空気をきれいにするなどの
機能があるものを選びました。
機能性壁紙というらしいです。

そのグレードアップするための差額が160,000円…。

ま、しょうがないですね。

その他玄関タイルやクッションフロアなども選ばせてもらったのですが、
こちらは標準仕様の中で選んだので差額は発生しませんでした。

よかった!





ここまでにかかったお金

31,896,060円


<内訳>
   100,000円(申込金)
   900,000円(契約金残額)
     7,500円(売買契約時印紙代)
       400円(所得証明取得費用)
       350円(住民票取得費用)
    65,000円(引越し費用)
     1,500円(引越し業者さんへの飲物等)
    88,500円(前住居原状回復費)
    20,000円(金消契約印紙代)
       700円(金消契約用印鑑証明代・2通)
       350円(金消契約用住民票)
   558,000円(火災保険・家財保険30年+地震保険5年)
29,000,000円(建売住宅代金の残金)
   340,000円(ローン保証料+事務手数料)
   240,000円(所有権移転、抵当権設定、所有権保存登記費用等+司法書士報酬)
     1,260円(振込み手数料420円×3件)
     2,000円(現場への差入代)
   409,500円(カーテン代)
   160,000円(壁紙グレードアップ代)


かからなかったお金


2,309,335円

<内訳>
  120,000円(追い焚きグレードアップ代)
   10,000円(ガレージパイプファン取り付け代)
  979,335円(仲介手数料)
1,200,000円(地盤改良費・軟弱地盤のため)


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テーマ:住宅・不動産
ジャンル:ライフ


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