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こんにちは,ぽっこです.

年明けから株価の変動が激しくて,弱小投資家(というのもおこがましいレベル)の私もドキドキして市場を見ていましたが,日銀のマイナス金利導入にはビックリしました!
黒田バズーカ第三弾は予想外のマイナス金利導入となり,それを受けてもうびっくりするほど長期金利もさがった(2016/2/1 一時時0.05%)わけですので,住宅ローン金利もますます下がる可能性がありますね!うらやましいです!
ぱらっとチャート(長期金利)

マイナス金利と言えば,私は2年前にもびっくりしてこんな記事を書いたのですよ.↓

2014年06月06日 (金)
こんにちは.もうすっかり初夏ですね.
それにしてもECB(ヨーロッパ中央銀行)マイナス金利のニュースにはびっくりしました!
金利って,マイナスにもなるんですね(^^)
普通はお金を借りたら利子を払いますが,
お金を借りたら利子がもらえるという夢のようなことがあるのでしょうか.
(マイナス金利で住宅ローン組みたかった!!!)



この記事を書いた時には冗談としかか思えなかった
お金を借りたら利子がもらえるという夢のようなこと

なんとこんな夢のようなことが,すでにデンマークでは起こっているそうです.

一方,、デンマークでは、住宅ローンの変動金利がマイナスとなっている。一部の借り手は毎月、元本に利子を加えた額ではなく、元本から利子を差し引いた額を返済している。(2016/1/30読売新聞)




いやぁ,もしこんな世界に住んでいたら,目一杯住宅ローンを借りたほうがお得ですね!利子が差し引かれるから!
というか住宅に関係なくひたすらお金を借りまくって,マイナス金利がプラス金利になった時に元本だけ一括返済しちゃえば,金利分がまるもうけですね(←悪党)
いまのところ日本ではこんなことにはならないと言うことですが,チェックしておかなくては^^


いやーそれにしても不思議.
頭ではマイナス金利って理解できるんだけど,まるでお金がトランプのババのように,持っていると負け(損)みたいな感じに違和感….
しばらくは黒田総裁のお手並み拝見ということでしょうね.




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こんにちは,ぽっこです.

マンションの杭打ち偽装問題,世間を賑わしていますね.私も気になりすぎて,久しぶりに週刊新潮買ってしまいました.2015.11.12号の特集「今から自宅マンションを点検できる完全ガイド」が読みたかったのです.
なかなか読み応えありました.

中でも気になったのは首都圏主要地区の地盤の深さのマップ!(ここでは地盤の深さ:N値=50の地盤が厚さ5m以上ある場所の深度)
実は我が家も地盤のよい地域ではないので,10mの杭を30本前後打って地盤改良したうえで一戸建を建てているのですが,東京圏ておどろくほど地盤が深いのですね.

例えば深いところでは豊洲41m,舞浜44m,新浦安55m
比較的浅いところでも中野12m,二子玉川10m,立川2mなど…

東側のほうが地盤が弱くて,西側のほうが強いようです.
私もしばらく東京に住んでいましたが,正直賃貸で住む分には地盤とか気にしたことなかったですね.でもやはり購入となったらものすごく気にしたと思います.


みなさんお住まいの地域の地盤について知りたいときは,各自治体の公表している地盤マップか,民間の地盤調査業者さんなどが公開している無料サイトがおすすめです.
自治体の情報を得たい時は,そこの自治体のHPを開いて,検索キーワードに「地盤」か「液状化」と打つとだいたい出てくると思います.地盤の情報のみとして公開するよりも,「液状化」や「地盤沈下」などに関する情報として公開されていることが多いようです.

民間業者さんのサイトはその点すごくピンポイントで,そこの地域の地盤の強さについて教えてくれるとことが多いです.いろいろ見ましたが,
地盤サポートマップさんのサイトなど見やすくていいですね.

ただし,自分の近所のデータが安心だからといって,自分のところが安心かどうかは別問題です.結局のところ個々に調査をする以外確定する方法はありません.

私の家の周辺もチェックしてみましたが,やはり地盤弱い地域と書いてありました^^
それは納得ずくでここを選んでいるのでいいのですが,重要なのはその弱い地盤にふさわしい地盤工事をしてから建てているかどうかということですね.
となるともう地盤の問題というよりも,その建設業者が信頼できるかどうかというところになってきますよね….
なかなか難しいところです.

このくい打ち偽装問題,販売元の三井不動産の対応含めて非常に興味があるので,今度もじっくり観察して行きたいと思います.





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こんにちは,ぽっこです.

今週は関東・東北の豪雨被害で心が痛む毎日でした.
鬼怒川の氾濫の映像を見たときは津波かと驚いてしまいました.
日本中,川はどこにでもあるものですし,災害への備えをしていてもあのように一瞬でさらわれたら身一つで逃げることしか出来ませんね.

今日テレビで火災保険の水災特約の話をしていました.
水災の被害に遭われている方は証券なども手元にないでしょうが.保険会社に電話すれば確認できるそうです.


ちなみに我が家はマイホーム購入の際に,考えて水災特約は外してしまいました.(それでも60万弱したのですが…)
(詳しくは過去記事へ→火災保険てたっかいのね!


一応国のハザードマップで「浸水深さ〜0.5m」エリアであること,
最寄りの川まで700mあること,
指定避難所が近いこと,
水災認定の要件が厳しく該当する可能性は低いことなどを考えた上で,「外そう!」と自己責任で判断しました.

しかし今回多くの人が2階から出られなくなったショッピングセンターの位置を地図で確認すると700mくらいでしたので,一概に距離で判断することは出来ないですね….


洪水ハザードマップはこちらで地図をクリックしていくと簡単に見ることができます.
国交省洪水ハザードマップ

最終的には自己責任で決断するしかないのですが,水災をつけるかどうか悩んでいる方は少なくとも洪水ハザードマップは事前にチェックすることをお勧めします.







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こんにちは,ぽっこです.

いまさらですが,新国立競技場が見直しになって,よかったです^^
実際建設関係の相場はかなり上がっているようなので,1300億円から1600億円なら「まぁしょうがないか」という声もあったと思うのですが,ほぼ倍でしたからねぇ.
雨降って地固まる.これを機にいいものを作って欲しいです.


さて今日はマイホームの火災保険と地震保険についてです.
私のブログはかかった費用を下にずらずらずらーーーと書いていますが,火災保険は30年分,地震保険は5年分で
あわせて558,000円かかりました.地震保険は最長で5年しか契約できないので,あと数年したらまた5〜6万円くらい払わないといけません.
(火災保険の内容は過去記事にあります「火災保険ってたっかいのね!」)

この火災保険ですが,今年(2015年)の10月より10年超の契約は出来なくなるそうです.
10月以降に契約する方は10年以下の契約を更新していくわけですね.
今までは契約期間が長ければ長いほど保険料が割引されていたので,実質的には値上げに相当すると思います.

また,損保ジャパン日本興亜、東京海上日動、三井住友海上、あいおいニッセイ同和の大手損害保険4社は10月から火災保険の保険料を全国平均で2~4%引き上げることをすでに発表しています。

 自然災害が多発し収支が悪化していることが原因ということですが,地震保険もどんどん値上がりしていますし,加入する側としては頭が痛いですね.

基本的には長期の保険に入ったほうがお得ですが,短い期間の更新を続けていく場合には,
・更新の都度内容の見直しができる
・新たな割引が出来たときに乗り換えやすい(例えば太陽光発電割引とか・すでにある会社もあります)
ということがメリットになるでしょうか.(あんまりたいしたメリットに感じませんね…)

保険会社としてはリスクの低い優良な物件にたくさん加入してもらうことが必要なので,築浅や性能が優れた物件に対する割引率は大きくなると思われます.
どんな割引があるかは保険会社によって違いますので,銀行で進めてくるものだけでなく,複数の保険会社で見積もりをとって比較するようにしてくださいね.




↓こういう一括サイトを利用するのも便利だと思います.








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こんにちは,ぽっこです.

ギリシャ危機で世界の経済が注目を集めていますね.
ギリシャ経済が破綻したら,その結果どうなるのか…同じように借金を抱えている日本に影響はあるのか,気になるところです.
アメリカの金利もいよいよ上がりそうですし,日本の金利も動きがあるかもしれませんね.



さて,ここしばらく日本の長期金利が高い水準を維持していることから,2015年7月のフラット35の金利も上昇しました.
ぱらっとチャート「長期金利」



返済期間が最長35年(融資率9割以下)の「フラット35」の場合で、

返済21年以上の最低金利が1.61%(6月より0.07%上昇)
返済20年以下の最低金利は1.38%(6月より0.07%上昇)

となりました。
もちろんこれでも依然として歴史的低水準であることには変わらないと思います.


ところでマイホーム持ちの皆さん,平成27年度の路線価はご覧になりましたか?
私の土地は,平米1000円アップしました^^
微々たるものですが,テンションあがります.食品なんて値上げばっかりですから,土地も上がってくれないと凹んでしまいますよ.


こちらの国税庁の路線価のページでチェックできますよ.住宅地図のように自宅の前の道路の数字を確認くださいね.


引き続き注視していきたいと思います.





↓フラット最低金利を攻め続ける楽天銀行の住宅ローン。
こちらのページの一番下のほうからシュミレーションもできます。
楽天銀行住宅ローン【フラット35】







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